いわき明星大学

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物質理学専攻 修士論文のテーマ

修士論文テーマ(2007年度〜2014年度)

2014年度

  1. 福島第一原子力発電所事故によって放出された放射性セシウムの除去・回収および農産物への移行と人体への影響に関する研究
  2. 駿河湾産アソメエソ(Chorophthalmus albatrossis)の繁殖生理学的研究
  3. 抗生物質シクロチアゾマイシンの中心骨格の合成研究

2013年度

  1. カクレクマノミの性転換・性分化機構に関与する遺伝子群の探索
  2. 大腸菌の高塩環境適応における補償溶質輸送系の機能解析
  3. 医薬品製剤に配合される塩基性物質の迅速分析法の開発

2012年度

  1. 抗生物質ワタセマイシンの全合成研究
  2. 金属ハライドによるエポキシドのハロヒドリン化反応の研究
  3. エンドセリン由来ペプチドの血小板活性化因子誘発炎症に及ぼす影響
  4. Broussonetine D の合成研究

2011年度

  1. 光学活性環状ニトロンの新規合成法とその応用
  2. X-ray analyses of DNA containing O6-carboxymethy1-2'-deoxyguanosine as an analogue of damaged resudue, relevant to gastrointestinal cancer

2010年度

  1. 低酸素反応性転写因子HIF-1に作用するがん分子標的治療法の探索
  2. ブドウ果皮・種子およびその乳酸菌発酵物中の免疫薬理活性成分について
  3. 抗生物質 MDL62,879の全合成研究
  4. tRNAThrのアミノアシル化編集ドメインにおいて特異的な配列をもつSulfolobus tokodaii由来ThrRS-2の発現・精製・結晶化と立体構造の試み
  5. 光学活性ニトロンを経由したBroussonetine Dの合成研究
  6. カクレクマノミ(Amphiprion ocellaris)の性分化機構に関する研究

2009年度

  1. ALCHEMI法の測定精度に及ぼす加速電圧の影響
  2. 形状記憶合金の変態温度に及ぼす時効の影響
  3. Sb-Te合金δ相の結晶構造に及ぼす第3元素添加の影響
  4. 農林業の有する公益的機能の内部化が特化パターンに及ぼす影響 ‐リニアプログラミングによる解明‐
  5. 新規フェニルアラニン誘導体の合成研究
  6. 抗生物質ワタセマイシンの合成研究

2008年度

  1. Ti-Ni-Al形状記憶合金におけるAlの原子位置決定
  2. ブルーギル(Lepomis macrochirus)ビテロジェニン遺伝子を用いた環境ホルモンモニタリング法の開発
  3. ブルーギル(Lepomis macrochirus)の生態学的研究とその応用
  4. 組織学的検索によるカクレクマノミ(Amphiprion ocellaris)性分化機構の解明
  5. カクレクマノミ(Amphiprion ocellaris)性分化機構に関与する遺伝子群の解析

2007年度

  1. 実用的な光学活性環状ニトロン合成法と2-アミノメチルピロリジン誘導体の新規合成法
  2. 硫酸エステル基を有する2-アミノメチル-3,4-ジヒドロキシピロリジン型新規グリコシダーゼ阻害剤の合成研究
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