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活字媒体は信頼できる情報源「新聞・書籍・雑誌」

活字媒体は信頼できる情報源。さまざまな情報を活用しよう。
就職活動を始めると、「就職情報誌」や「リクルートブック」を目にする機会が多くなります。ダイレクトメールなどで情報誌を受け取るケースもあるでしょう。就職先を選択する際に利用される情報源の第一位はインターネットの企業ホームページですが、次いで、会社説明会、企業が用意した採用案内パンフレット、インターネットの就職関連サイト、学校への求人票、民間情報会社が発行する就職情報誌や一般書籍(会社四季報、企業研究など)と続きます。ページをめくりながら比較検討したり、必要な部分だけを流し読みできる印刷媒体も、質の高い情報をゲット出来るツールとして、上位にランクされているのです。
■活用できる主な印刷媒体【新聞を読むことに慣れよう】面接や作文の時事問題対策にもなります。業界の記事をファイリングしておくと便利。【業界専門誌も要チェック】最近動向なら業界専門誌がおすすめ。幅広い経済知識も身につきます。【入社案内・ダイレクトメール】興味ある会社のより詳しい資料を希望する場合は、早めに資料請求ハガキを出そう。【就職情報誌】企業情報・採用情報をわかりやすく掲載。登録カードやホームページなどで個人情報を登録すると入手できます。【業界・企業研究に】上場会社・店頭登録会社の会社概要なら『日経会社情報』、『会社四季報』。春季号には新卒採用計画も掲載されています。
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